More thanwork.
健康も、幸せも、人とのつながりも。
INFLUのウェルビーイング
01身体の健康
身体を動かす時間を、日々の中に。
水曜日は、仲間とキックボクシング。ミットを打って、身体を動かして、一緒に汗を流します。いつも一緒に働いているメンバーと運動するのも、INFLUではおなじみの光景です。
ほかにも、バランスボールのレッスンに参加したり、仲間とジムへ出かけたりしています。仕事をするだけでは見えない一面に触れられるのも、一緒に身体を動かす楽しみのひとつです。
身体を動かす、もうひとつの時間
バランスボールでも、身体を動かす。
オンラインで講師とつながり、みんなでバランスボールのレッスンを受けています。肩まわりを伸ばすストレッチから、腹筋や二の腕を使うポーズまで、いろいろな動きに挑戦します。
ある日のレッスンは45分間。参加したスタッフからは、なかなかハードだったという感想もありました。その日の身体の状態に合わせて、跳ねる動きを少なくするなど、内容を調整しながら取り組んでいます。
02学びと気づき
身体を動かし、考え方の幅を広げる。
月に一度、豪さんを迎えて「忍体心操術」の研修を受けています。名前だけでは少し想像しづらいかもしれませんが、考え方について学ぶ座学と、身体を動かす実践を組み合わせた研修です。
座学では、自分で情報を集めて確かめることや、選択肢を広げることを学びます。受け取った情報をそのまま信じる前に、自分でも考えてみる。ほかの見方がないか、立ち止まってみる。そんな視点に触れていきます。
身体を動かす実践は、手を振る体操などから。回を重ねるにつれて、少しずつ難しい動きにも挑戦しています。無理をしすぎず、自分の身体の動きを確かめながら進めていきます。
スタッフBLOGで研修の様子を読む03人とのつながり
一緒に食べて、言葉を交わす。
やました農園さんから野菜が届くと、みんなで中身を見ながら分け合います。ナスや里芋、ニラなど、届く野菜はいろいろ。何が入っているかを見て、相談しながら分けるところから、会話が始まります。
仲間とランチや食事会へ出かけることもあります。社員やインターン生で囲んだ食卓では、仕事以外の話で盛り上がったこともありました。
一緒に働いていても、まだ知らないことはあるものです。食べながら話しているうちに、相手のことを少し知る。そんな何気ないやり取りも、INFLUの日常です。
この毎日を、
一緒につくりませんか。



